応援します


日本共産党都議会議員 藤田りょうこ(19年1月13日)

東京都の政策は「自治体の取り組みを支援」 するものが多く、大田区が取り組まなければ、東京都の豊かな財政の恩恵を受けにくい仕組みになっています。
今の大田区は残念ながら弱い立場の区民を守る政策が少ない一方で、大型開発に税金を多く投入していて、その区政を自民・公明等の与党が支えているという構図になっています。
日本共産党区議団には「区民の声を受け止め政治に生かす」ことが求められています。
渡辺つよしさんとは、私が都議会議員の候補者時代に地区委員会で一緒に勤務していました。渡辺さんは話の「聞き上手」で、わざわざ渡辺さんが宿直の時に電話をかけて来る区民の方もいらっしゃいました。
どんな立場の方の話しも平等に聞き、支えることができる方だと感じていました。渡辺さんが共産党の区議になれば弱い立場の方に必要な政策をしっかりと前に進めてくれると確信しています。
ぜひとも渡辺さんを区議会へ押し上げて下さい!
私も全力で頑張ります。

松田機械製作所社長 松田 隆(18年12月16日)

 世の中段々暮らしにくくなりました。安倍首相は「景気は良い」と言っておりますが、それは大企業だけの話です。ここ10年ほどで羽田2丁目近辺の町工場は8軒廃業し、開業は1軒もありませんでした。とうとう2軒だけになってしまいました。
また、糀谷の電材店や大森の鋳物屋さんも最近閉めてしまい本当に困りました。 大田区の町工場や工業資材の店は互いのネットワークで生きてきました。廃業する理由は様々なのでしょうが、幾らなんでも減りすぎと思います。景気は決して良くありません。
一般の商店でも専門ならではの品揃えと近所で間に合うと言う良い面が失われてしまいました。ある呉服屋さんが廃業して浴衣の寝間着が手に入らず、糀谷、大森、そして川崎のスーパーにもなくホームセンターにもありませんでした。やっと旅先の千葉浜野のスーパーで見つけた始末です。
世の中大枠だけではダメなんですね。みんなでもっと考えたいものです。そして渡辺つよしさんと日本共産党にも期待するばかりです。

蒲田民主商工会副会長 永田 勝(18年12月2日)

 今、大田区では町工場の減少が止まりません。仕事を海外に持っていかれ、仕事の増える見込みもなく希望の持てない状況です。
個人経営の商店や飲食店もお客さんの減少で大変苦しい状況が続いています。
そんな中でも安倍総理は来年10月に消費税を10パーセントに上げようとしています。とんでもないことです。
渡辺つよし区議予定候補は藤原幸雄区議の後継者として区議会で活躍してくれると確信しています。
大田区の商工業の振興、健康・福祉の向上策で大田区政を変革して欲しい。
「平和でこそ商売繁盛」 です。業者後援会は渡辺つよし区議予定候補を区議会に送り出すために、地域の後援会のみなさんと力を合わせ、共にガンバリます。

元大田区議会議員 石井賢二(18年11月4日)

 渡辺つよしさんが来年の区議選挙に立候補を表明してくれたことに私は内心ほっとしました。
羽田では戦前、漁民の闘いがあり、労農党代議士・山本宣治が演説会を開き、悪名高き治安維持法を糾弾するなど政治意識の高い街でした。
今、安倍政権の悪政は止まるところを知りません。憲法を守らず、平和を壊す。消費税を10%にして暮らしを壊す。社会保障を改悪し年金を減らす。医療費を上げて生活保護は切り下げる。 その一方で軍事費は拡大の一途です。 「森友・加計」問題にみられるウソの政治がまかり通る。いいところがないのが安倍政治です。
日本共産党は悪政にひるまず、自民党政治と真っ向から闘う政党であることを肝に銘じて頑張って欲しい。 政治の底辺で明日の暮らしに困っている庶民にしっかりと目を向け、寄り添い、奮闘してほしい。
渡辺さんはやさしい話ぶりで、そのやさしさと政治信念をしっかり持って、多くの住民の心に届く政治を期待しています。

石楠花(しゃくなげ)の会  代表 山本堅固(18年10月21日)

 福島県出身の「渡辺つよしさんを区政に」と福島県出身者、東北出身者、趣旨に賛同する方々で「石楠花の会」を9月9日に発足しました。発起人の一人として、私の決意と呼びかけです。
福島県出身の渡辺つよしさんを必ず区政に送り出したい。そのために、あらゆる努力を、みなさんと一緒に取り組みます。
福島では、原発事故で汚染され、、未だに生業を取り戻せていない現実がありながら、安倍政権の「原発事故は終わった」の発言は認めるわけにはいきません。

福島県出身の渡辺つよしさんの活躍は福島・東北の方々を励まし、原発推進の安倍政権を退陣させる大きな力になります。
この地域でも、生活相談、住民要望の先頭に立っている渡辺さんです。全力で応援していきます。

東京南部法律事務所 弁護士 長尾詩子 (18年10月7日)

 先日、自民党総裁3選が決まった安倍首相は10月末から始まると言われている臨時国会には、「自民党改憲案を出す」と言いました。戦後71年平和を守っていた憲法9条に加筆して日本を「戦争する国」に変えようとしています。
わが子がかわいいように、世界中のすべての人がだれかのかわいい子どもです。小学6年になった息子の寝顔を見ながら、やはり「だれの子どもも殺させない」、そのためには憲法9条を護らなければならないと思います。
軸がしっかりしたコマが最も長く回り続けられる様に、本気の野党共闘を実現して大きく世論を変えるには、日本共産党が議席を増やさなければならないと痛感しています。
また、それとともに、1人ひとりが大切にされない今の政治を変えなければならないと思います。
渡辺さんの故郷・福島県では、いまだに東日本大震災の被害が残っています。なぜもう7年も経つのに、仮設住宅に住まなければならない人がいるのでしょうか。

政治が本当に私たちのために行われるものならば、なぜこのような状況が放置され続けているのでしょうか。そんな福島を目の当たりにした渡辺さんだからこそできる政治があると、期待しています。
渡辺さんを当選させて、未来に繋がる大田区の日本共産党の議席を増やして、私たちの大田区から、住民のための政治、平和のための政治を実現していきましょう。